相手に確実に自分の「意思」を伝えたい場合、内容証明郵便が最適です。

ただし、いきなり相手に送りつけると、交渉ごとの場合、まとまるものもまとまらないこともあり、普通郵便⇨書留郵便⇨内容証明郵便、と段階を追っていく方法もあります。

当方の報酬は、基本的に終了後に請求するのですが、例外的に前金で対応します。

【流れ】
1、相談(内容に盛り込む事項など)
2、原案の作成、訂正
3、原案が確定した時点で、前金にて報酬+郵送料を申し受けます。
4、発送